猛暑がぶり返しています。暑さに体力と気力を奪われそうですが、睡眠をたっぷり取り、なんとか踏ん張っています。
先日、お茶の稽古場に行ったとき、早めに着いたので、いつものように自分の着姿を撮影しようとiPhoneを取り出したところ、松の木があまりにも美しいので感動。自分の着姿そっちのけで松を撮りました。


松の別名は常盤樹(ときわぎ)と呼ぶように、一年中、緑の葉を保っていますし、どちらかというと新年に飾るイメージが強く、真夏の松など私はまったく気に留めておりませんでした。でも改めて、強い日差しの下でたたずむ松を眺めてみると、なんて綺麗でよくできた緑色なんだろうとウットリしてしまいました。


ついでに自分の着姿(縞の宮古上布、博多紗献上帯)も撮りましたけれど、ただただ松の美しさにノックアウトされてました。ひょっとしたら神様が松の木を通じて私に何かメッセージを示されているのかしらん⁈と思いましたが、わかりません。「待つ」ですかね。

先日、お茶の稽古場に行ったとき、早めに着いたので、いつものように自分の着姿を撮影しようとiPhoneを取り出したところ、松の木があまりにも美しいので感動。自分の着姿そっちのけで松を撮りました。


松の別名は常盤樹(ときわぎ)と呼ぶように、一年中、緑の葉を保っていますし、どちらかというと新年に飾るイメージが強く、真夏の松など私はまったく気に留めておりませんでした。でも改めて、強い日差しの下でたたずむ松を眺めてみると、なんて綺麗でよくできた緑色なんだろうとウットリしてしまいました。


ついでに自分の着姿(縞の宮古上布、博多紗献上帯)も撮りましたけれど、ただただ松の美しさにノックアウトされてました。ひょっとしたら神様が松の木を通じて私に何かメッセージを示されているのかしらん⁈と思いましたが、わかりません。「待つ」ですかね。






















