秋雨前線の影響で連日雨続きですが、気温が下がって夜もよく眠れるようになりました。今年は秋の訪れが早いのでしょうか。久しぶりに、おかんさん宅にお邪魔して楽しい時間を過ごしてきました。

メインの用事は、おかんさんが古希のお祝いの日に身につけておられた紫色のちゃんちゃんこ&頭巾をお借りすること。教会の方のご家族が古希を迎えるのです。この「古希セット」は京都の文字商店さんで販売しています。

おかんさんが、美味しい家庭料理を用意して歓待してくださいました。もともと料理上手ですが、最近は土井善晴さんのレシピを用いて、さらに美味しく腕前を上げてらっしゃいました。

食後は、おかんさんお手製の重陽の節句の菊花にちなんだ練り切りで、お抹茶を点ててくださいました。右側のお干菓子は京都の龜末廣さんの一休寺納豆入りの玄米落雁をお友達からいただいたので、お持ちしました。最高のティータイムでした!

そして、おかんさんが最近購入されたお着物を箪笥から出して見せてくださいました。そのなかの一枚、生紬に熨斗目の柄行き(染め)で私がめちゃくちゃ好みのお着物を、おかんさんがなんと譲ってくださったのです!

地色はグレー系でシックですが、個性的でいかにも私が着そうな着物ですよね。おまけに未使用しつけ付、サイズも誂えたみたいなシンデレラフィットで。下前にデザイナーの渡辺雪三郎の落款があります。
最近は珍しく買い物をしてないので、久しぶりに新しい着物が舞い込んできて心躍っています。どんな帯を合わせよう。

メインの用事は、おかんさんが古希のお祝いの日に身につけておられた紫色のちゃんちゃんこ&頭巾をお借りすること。教会の方のご家族が古希を迎えるのです。この「古希セット」は京都の文字商店さんで販売しています。

おかんさんが、美味しい家庭料理を用意して歓待してくださいました。もともと料理上手ですが、最近は土井善晴さんのレシピを用いて、さらに美味しく腕前を上げてらっしゃいました。

食後は、おかんさんお手製の重陽の節句の菊花にちなんだ練り切りで、お抹茶を点ててくださいました。右側のお干菓子は京都の龜末廣さんの一休寺納豆入りの玄米落雁をお友達からいただいたので、お持ちしました。最高のティータイムでした!

そして、おかんさんが最近購入されたお着物を箪笥から出して見せてくださいました。そのなかの一枚、生紬に熨斗目の柄行き(染め)で私がめちゃくちゃ好みのお着物を、おかんさんがなんと譲ってくださったのです!

地色はグレー系でシックですが、個性的でいかにも私が着そうな着物ですよね。おまけに未使用しつけ付、サイズも誂えたみたいなシンデレラフィットで。下前にデザイナーの渡辺雪三郎の落款があります。
最近は珍しく買い物をしてないので、久しぶりに新しい着物が舞い込んできて心躍っています。どんな帯を合わせよう。








