令和8年8月千葉豪雨で被災された皆様にお見舞い申し上げます。1日も早い復旧復興をお祈りしております。

8月30日(日)の着物しるべの会は、一級和裁士の先生のご指導で「無双の替え袖」を製作します。「無双の袖」とは、袷の着物に合わせる長襦袢に付いている二枚重ねの袖のことです。温暖化により袷の季節になっても嘘つき長襦袢や美容ランジェリーを用いる方は「無双の替え袖」を作っておけば重宝します。初めての方も大歓迎!ふるってご参加ください。
第66回着物しるべの会
『無双の替え袖の作り方』
8月30日(日)13:00〜15:00
参加費2,000円(当日受付で精算)
持ち物 生地(作る袖の長さ+4寸)
糸、へら又はチャコ、はさみ
まち針 15本
縫い針(長い針1本、短い針1本)
(針は落とす事がありますので必ず数を数えてお持ちください)
【場所】salon de 喜〜KIKI〜(芝蘭堂)
大阪府泉佐野市本町4-7
(南海本線泉佐野駅から徒歩5分)
【電話】080-1444-9028
横河代表からのお願いです。
「8月30日しるべの会のご出席の方、今回は材料等の支度がございますので人数把握と材料把握をしなければいけませんので、上記の電話から事前申し込みをしていただきたく思います。
材料のお袖を事前にヘラ付けまでしておきますのでお袖分購入の方は事前に申し込み下さい。正絹で2000円または3000円(柄指定無し)でございます。
生地を当日、お持ち込みのの方(4.15メートル)も人数把握の為、当方までご連絡をお願い申し上げます。
また、生地をお持ち込みの方は、当日の午前11時からヘラ付けを行います。11時にお越しください。早めに来られるのが難しければ、事前に当方まで生地を送ってくだされば、へら付けを済ませておきますので、お電話にてお申し出ください」
よろしくお願い致します。



8月30日(日)の着物しるべの会は、一級和裁士の先生のご指導で「無双の替え袖」を製作します。「無双の袖」とは、袷の着物に合わせる長襦袢に付いている二枚重ねの袖のことです。温暖化により袷の季節になっても嘘つき長襦袢や美容ランジェリーを用いる方は「無双の替え袖」を作っておけば重宝します。初めての方も大歓迎!ふるってご参加ください。
第66回着物しるべの会
『無双の替え袖の作り方』
8月30日(日)13:00〜15:00
参加費2,000円(当日受付で精算)
持ち物 生地(作る袖の長さ+4寸)
糸、へら又はチャコ、はさみ
まち針 15本
縫い針(長い針1本、短い針1本)
(針は落とす事がありますので必ず数を数えてお持ちください)
【場所】salon de 喜〜KIKI〜(芝蘭堂)
大阪府泉佐野市本町4-7
(南海本線泉佐野駅から徒歩5分)
【電話】080-1444-9028
横河代表からのお願いです。
「8月30日しるべの会のご出席の方、今回は材料等の支度がございますので人数把握と材料把握をしなければいけませんので、上記の電話から事前申し込みをしていただきたく思います。
材料のお袖を事前にヘラ付けまでしておきますのでお袖分購入の方は事前に申し込み下さい。正絹で2000円または3000円(柄指定無し)でございます。
生地を当日、お持ち込みのの方(4.15メートル)も人数把握の為、当方までご連絡をお願い申し上げます。
また、生地をお持ち込みの方は、当日の午前11時からヘラ付けを行います。11時にお越しください。早めに来られるのが難しければ、事前に当方まで生地を送ってくだされば、へら付けを済ませておきますので、お電話にてお申し出ください」
よろしくお願い致します。








