早くも夏バテして体調を崩しておりますが、連休の予定を少し免じていただき、自宅で静かに過ごしています。
さて、7月18日(土)から8月9日(日)まで、大阪・国立文楽劇場にて開催される「Bunraku Summer Festival」にて、新作文楽「まちの灯」が上演されます。「まちの灯」は、チャールズ・チャップリンの映画『街の灯』(1931年 アメリカ)を原作とした新作文楽です。素敵なポスター♡
実は、着物しるべの会で仲良しのメンバー様が長年、義太夫節を豊竹若太夫師匠に師事なさっていて「若太夫師匠もクリスチャンなんですよ。ぜひ劇場にお運びください」と誘ってくださったのがきっかけで、毎年いそいそと着物で観劇しております。今回、チャップリンの名作映画が、文楽でどのように表現されるのか、ワクワクしておりますよ。夏の夜の文楽、楽しみです。

公演は7月18日から8月9日まで(7月23日、7月31日は休演)午後6時開演〜午後8時45分終演予定。観劇料6,000円(学生4,200円) 大阪府 国立文楽劇場 □ スタッフ 「まちの灯」 脚本・演出:大野裕之 補綴:豊竹若太夫 作曲:鶴澤友之助 人形監修:桐竹勘十郎 作調:望月太明藏
□ 国立劇場チケットセンター 0570(07)9900 インターネットからもチケットを購入できます。

さて、7月18日(土)から8月9日(日)まで、大阪・国立文楽劇場にて開催される「Bunraku Summer Festival」にて、新作文楽「まちの灯」が上演されます。「まちの灯」は、チャールズ・チャップリンの映画『街の灯』(1931年 アメリカ)を原作とした新作文楽です。素敵なポスター♡

実は、着物しるべの会で仲良しのメンバー様が長年、義太夫節を豊竹若太夫師匠に師事なさっていて「若太夫師匠もクリスチャンなんですよ。ぜひ劇場にお運びください」と誘ってくださったのがきっかけで、毎年いそいそと着物で観劇しております。今回、チャップリンの名作映画が、文楽でどのように表現されるのか、ワクワクしておりますよ。夏の夜の文楽、楽しみです。

公演は7月18日から8月9日まで(7月23日、7月31日は休演)午後6時開演〜午後8時45分終演予定。観劇料6,000円(学生4,200円) 大阪府 国立文楽劇場 □ スタッフ 「まちの灯」 脚本・演出:大野裕之 補綴:豊竹若太夫 作曲:鶴澤友之助 人形監修:桐竹勘十郎 作調:望月太明藏
□ 国立劇場チケットセンター 0570(07)9900 インターネットからもチケットを購入できます。








