知人の介護施設に行ったら、ロビーに七夕の笹の葉が飾られていて、色とりどりの短冊に利用者さん達の願い事が書かれてました。「天国へ直行」とだけ書いている短冊を見て感慨をおぼえました。クリスチャンみたいだなぁ。笑
さて先日、仕立て上がった誉田屋源兵衛さんの破れ格子の浴衣を、梅雨が明けたら着てみたいのですが、どんな帯を合わせたらよいのかわからず、迷走しております。手持ちの夏帯で置きコーデしてみました。
(上)織り屋糸りさんの丹後ブルーの兵児帯。(中)芝蘭堂さんの蔵でもとめた手織りの九寸帯。(下)福岡の小川屋さんの博多織の兵児帯。

(上)手織りの素材不明の半幅帯。(中)経糸が絹、緯糸が紙の半幅帯。(下)絹と木綿の交織の半幅帯。

(上)芝蘭堂さんの蔵でもとめた変わり織の八寸帯。(中)青みピンクの紗の八寸帯。(下)自然布に見えるが実は正絹の八寸帯。

浴衣自体は白と黒のモノトーンで、どんな色の帯でも合うからコーディネートは易しいはずなのに、私は悩みます。なぜなら誉田屋源兵衛の浴衣だから。
破れ格子の浴衣を着ている方は、皆さん粋でクールにかっこよく決めてらっしゃるので、、、私にはハードルが高い💦


さて先日、仕立て上がった誉田屋源兵衛さんの破れ格子の浴衣を、梅雨が明けたら着てみたいのですが、どんな帯を合わせたらよいのかわからず、迷走しております。手持ちの夏帯で置きコーデしてみました。
(上)織り屋糸りさんの丹後ブルーの兵児帯。(中)芝蘭堂さんの蔵でもとめた手織りの九寸帯。(下)福岡の小川屋さんの博多織の兵児帯。

(上)手織りの素材不明の半幅帯。(中)経糸が絹、緯糸が紙の半幅帯。(下)絹と木綿の交織の半幅帯。

(上)芝蘭堂さんの蔵でもとめた変わり織の八寸帯。(中)青みピンクの紗の八寸帯。(下)自然布に見えるが実は正絹の八寸帯。

浴衣自体は白と黒のモノトーンで、どんな色の帯でも合うからコーディネートは易しいはずなのに、私は悩みます。なぜなら誉田屋源兵衛の浴衣だから。
破れ格子の浴衣を着ている方は、皆さん粋でクールにかっこよく決めてらっしゃるので、、、私にはハードルが高い💦








