昨年12月に続き、中島宗央先生(美央さん)の和菓子教室に参加してきました。実は中島先生も、隣のミャクミャクみたいなUさんも同じ教会でご一緒しているクリスチャンです。そして着物の男性は地元の有名お茶人の小池さんです。



中島先生がお手本を見せてくださいます。菓子木型はプロ御用達の香川県の市原さんの型を私たちも使わせていただく。ドキドキ。



いろいろコツがいるので手を抜けない作業でしたが、先生のご指導がとてもわかりやすくて、なんとかできました!干菓子作り、めちゃ楽しい♡

この日は竺仙の綿コーマの浴衣に、博多織の半幅帯を締めていきました。5月で浴衣なんて早すぎん?というお声もあるかもしれませんが、綿コーマは保温性もあり結構暑いので、今ぐらいに着るのもいいのでは、と思いました。浴衣の柄も荒磯(鯉の滝登り)ですので5月にも合います。
浴衣の下は、ハンドメイド作家の千秋さん製作「汗対策重視 嘘つき襦袢」と「晒しベルト」を着用。嘘つき衿と替え袖をはずして筒袖で着用し、浴衣にもピッタリ!丁寧に手作りされた長襦袢は上質で着心地も快適、また着丈がたっぷり長いのも嬉しいのです。今まで浴衣の下はいつもツンツルテンで残念でしたのでね。今夏ぜひ!全力でおすすめします♪



前回は生菓子を教えていただきましたが、今回は和三盆糖を使った干菓子です。私にできるのかしらん、ドキドキ。


中島先生がお手本を見せてくださいます。菓子木型はプロ御用達の香川県の市原さんの型を私たちも使わせていただく。ドキドキ。



いろいろコツがいるので手を抜けない作業でしたが、先生のご指導がとてもわかりやすくて、なんとかできました!干菓子作り、めちゃ楽しい♡

この日は竺仙の綿コーマの浴衣に、博多織の半幅帯を締めていきました。5月で浴衣なんて早すぎん?というお声もあるかもしれませんが、綿コーマは保温性もあり結構暑いので、今ぐらいに着るのもいいのでは、と思いました。浴衣の柄も荒磯(鯉の滝登り)ですので5月にも合います。
浴衣の下は、ハンドメイド作家の千秋さん製作「汗対策重視 嘘つき襦袢」と「晒しベルト」を着用。嘘つき衿と替え袖をはずして筒袖で着用し、浴衣にもピッタリ!丁寧に手作りされた長襦袢は上質で着心地も快適、また着丈がたっぷり長いのも嬉しいのです。今まで浴衣の下はいつもツンツルテンで残念でしたのでね。今夏ぜひ!全力でおすすめします♪








