教会の日曜礼拝の装いです。気温が低かったので真綿のぬくもりを欲して、ここぞとばかりアイボリー色の結城紬を着ました。帯も結城紬です。

そして私の十八番の黒羽織を着用。昭和40年代、母親世代がこぞって入学式で着て一世を風靡した黒羽織の反物を手に入れて、袷の長羽織に仕立てました。素材は羽二重です。

同じく黒の羽二重で、単衣の長羽織も仕立てました。黒の羽織があるときちんとした印象になるので重宝します。どんな色の着物でも合わせられますしね。

紋紗の黒羽織。紋紗の羽織は5月ぐらいから着たらいいかな〜の認識でしたが、体感的には5月ではもう暑いかも。4月ぐらいから着ておかないと、着るタイミングを逃しそうです。

そして透け感たっぷりの駒紗の黒羽織も盛夏の7月、8月には暑すぎて着そうもないですね。こちらも前倒しで5月、6月には着ておかないと。

羽二重の袷、羽二重の単衣、紋紗、駒紗。黒い羽織ばっかり増やしてしまいましたが、今年も全部着られますように!笑

そして私の十八番の黒羽織を着用。昭和40年代、母親世代がこぞって入学式で着て一世を風靡した黒羽織の反物を手に入れて、袷の長羽織に仕立てました。素材は羽二重です。

同じく黒の羽二重で、単衣の長羽織も仕立てました。黒の羽織があるときちんとした印象になるので重宝します。どんな色の着物でも合わせられますしね。

紋紗の黒羽織。紋紗の羽織は5月ぐらいから着たらいいかな〜の認識でしたが、体感的には5月ではもう暑いかも。4月ぐらいから着ておかないと、着るタイミングを逃しそうです。

そして透け感たっぷりの駒紗の黒羽織も盛夏の7月、8月には暑すぎて着そうもないですね。こちらも前倒しで5月、6月には着ておかないと。

羽二重の袷、羽二重の単衣、紋紗、駒紗。黒い羽織ばっかり増やしてしまいましたが、今年も全部着られますように!笑








